1日こもって500円 みなとみらいのシェアスペース「BUKATSUDO(ブカツドウ)」を利用してみた

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横浜みなとみらい地区、6月25日にプレオープンしたシェアスペース「BUKATSUDO(ブカツドウ)」を利用してみたレポートです。この記事はブカツドウのワークラウンジの一角で執筆しています。ブカツドウでは7月末までのキャン … 続きを読む

権威ある門外漢が現場をめちゃくちゃにすることはままありそう

こんなTweetが話題になっていました。 「アニメ制作に於いて何一つ、石ころより役に立たないのが「原作者」という存在。 役に立たないならまだしも、あの手この手で妨害工作を繰り出してくる輩がいる(-_-)。 そ … 続きを読む

事業計画の落とし穴-業績予想の精度には限界がある、という話

このところ、計画やら予算やらと名のつくものとひたすら格闘しております。いや、格闘していない時間はないので、延々格闘しているといったほうが正しいのかもしれませんが。 「事業計画」だとか「業績予想」だとか、物々しい名前が冠さ … 続きを読む

社会人に向いていなくてもそれなりにやっていけてます

こんな記事を読みました。 ・社会人に向いていない人の特徴(はてな匿名ダイアリー) (※同日追記;この記事は元人事担当者がつづる面接裏マニュアルの丸パクりの模様。なんだよ釣られたよ。釣られるやつも社会人に向いてないのかよ) … 続きを読む

プログラマーがみんな秘密や嘘を抱えているとして、プログラミングできないマネージャーはどうしたらいいんだろうかと考えた

こんな記事を読みました。 ・プログラマーは皆、常に秘密や嘘を抱えている(totopon114689の日記) 長い記事なので、まず中見出しに沿って要約を致します。 細部仕様があいまいな企画・設計が降りてきたら、プログラマは … 続きを読む

「あ、この人とは仕事したくないな」と思う人たちのたった1つの共通点

こんな記事を読みました。 ・「あ、この人、仕事できるんだろうな」って思う9つの瞬間(Six Apart ブログ) シックス・アパート株式会社というIT企業の中の人が書いた記事です。私が嫌いなライフハックじみたタイトルで、 … 続きを読む

やっぱり「できる人」と一緒に仕事するのをオススメしたい理由

こんな記事を読みました。 ・「できる人」と一緒に仕事するのをオススメしない、3つの理由(アントレプレナーシップ論講座) 要約すると、できる人と一緒に仕事をしているとおんぶにだっこで仕事は進むし、トラブルも発生しないからぜ … 続きを読む

ビジョン、目標管理、人事評価

春を愛する人は心清き人。心清くない私はこの季節が嫌いです。 いや、桜だとか、芽吹くツクシだとか、暖かくなる空気だとか、そういう自然現象としての春は好きなのですよ。花見酒もツクシのおひたしも、あと寒いのが超苦手なので冬が終 … 続きを読む

仕事の超基本スキル 問題は愚痴りながら解くものです

「Chikirinの日記」先読みシリーズ第3弾です。 でも、今回は先読みしません。 これまでのChikirin女史の記事は多少の異論はあれど、大筋で同意できるものであったから次は何を書くのかなあと楽しみつつ筆を走らせてい … 続きを読む

「仕事の超重要スキル」のラストを予想する/「Chikirinの日記」先読みシリーズ

先日、「Chikirinの日記の「めっちゃ重要な基礎スキル その2」を予想する」という記事を書きました。 人気ブロガーのChikirin女史の書く記事を私が勝手に予想して、私がひとりでにやにやし、私以外に誰も得をしないと … 続きを読む

Chikirinの日記の「めっちゃ重要な基礎スキル その2」を予想する

こんな記事を読みました。 ・めっちゃ重要な基礎スキル その1(Chikirinの日記) Twitterのタイムラインや、はてなブックマークのホットエントリで目についたのですが、Chikirin女史ほどの有名人となるとこん … 続きを読む

ブレインストーミングで劇的にアイデアを出したければ上司が最初に一番バカな意見を出せ

こんな記事を読んだ。 ・ブレインストーミングって知ってる? 劇的にアイデアが出るようになるミーティングのやり方 内容的にはファシリテーションの基礎の話で、これがたくさんはてブされてるのはなんでだろうなあと思ったのだけれど … 続きを読む

ベストパフォーマンスを出すためにあえて全力を出さない、という働き方

今日はかなり全力で働いたので疲れました。 いや、内容は別になんてことはなく、事務仕事やらデータ作成、その他の単純作業をまとめて片付けたかんじ。 この手の作業って、集中具合で作業時間が大幅に変わるので、やるときには気合を入 … 続きを読む

ビジネス文法が美文を殺す、ということ

国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。信号所に汽車が止まった。 言わずと知れた川端康成「雪国」の一節。名文の代表である。 真っ暗なトンネルを抜けた後に広がる一面の雪。ぼんやりと星明りを照り返すその … 続きを読む